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更新日:2017/11/27

DHA・EPAは疲れ目、近視、老眼に効く!

疲れ目、近視、老眼など・・・目のトラブルにお悩みの方はとても多いですね。

 

  • 目薬を点してもいまいち効果を得られない
  • 年齢的なものだから、諦めている
  • 一度悪くなったものは、治らない

 

そんな風に考えている方に朗報!DHA・EPAなら、疲れ目や近視、老眼といった目のトラブルの改善を目指すことはできるのです。

DHA・EPAで網膜細胞を活性化

疲れ目や近視、老眼など様々な目のトラブルと大きく関係している網膜。この網膜の細胞を活性化させることで、様々な目のトラブルを改善へと導くことができるのです。

 

視力にDHA&EPA

 

そこで、DHA・EPAをおすすめします

 

実は、網膜細胞の中にはリン脂質というものが存在し、そのリン脂質には約50〜60%のDHAが含まれています。つまり、網膜細胞の働きにDHAは大きく関わっておりなくてはならない存在であるということです。さらに、DHAが不足していると視力障害を起こすということが分かっています。

 

ということは?DHA不足と目のトラブルには深い関係があるということなのです。更に、DHAと目のトラブル(視力)に関する研究はいくつも進められており、実際に視力障害のある方がDHAを摂ることで症状が改善されるという結果も複数出ているのです。

 

つまり、DHAを摂ることで網膜細胞が活性化し網膜と深い関係のある目のトラブルの改善を期待できるということなのです。また、DHAというのは、EPAと一緒に摂ることで相乗効果が生まれることが分かっています。

 

現代の日本人の多くはDHA・EPA不足に陥っていると言われていますが、目のトラブルが多い現代人にとってDHA・EPAは本来、なくてはならない成分であることは言うまでもありませんね。

眼精トラブルの原因は網膜!?

疲れ目や近視、老眼などといった目のトラブルをお持ちの方の多くは、様々な対策をとっても症状が改善されず悩んでいたり、中には既に改善を諦めてしまっている方も珍しくありませんね。

 

こうした目のトラブルが起こってしまう理由はご存知ですか?目のトラブルの原因というのは様々ですが、症状が起こってしまう理由としてどの症状にも当てはまるのが網膜なのです。網膜とは、目で見た視覚情報を視神経から脳へと伝える役割を持った部位で、私たちが当たり前のように物を見ることができるのは、網膜の働きがあるからこそなんです。

 

そんな網膜に悪い影響を与えてしまうと様々な症状を引き起こしてしまうのです。では具体的に、目のトラブルと網膜ではどういった関係があるのか、症状別に見ていきましょう。

 

眼精疲労(疲れ目)

DHA・EPAで眼精疲労改善

パソコンや携帯電話、スマートフォンを使うことが主流となった現代、眼精疲労は現代病の一つといっても過言ではないでしょう。

 

この眼精疲労は、目を酷使することで目の周辺の筋肉が疲労することで網膜の血流も悪くなり目がしょぼしょぼする、目が痛い、かすむなど様々な症状を引き起こしてしまうのです。

近視

DHA・EPAで近視改善

近視とは、眼内に入った光が網膜よりも手前で焦点を結んでしまうことで、網膜にピントがあわない状態のことをいいます。一口に近視といってもいくつかタイプがあるのですが、簡単に言うと網膜にピントが合っていない為、遠くのものがぼやけて見えてしまうということですね。

 

老眼

DHA・EPAで老眼改善

老眼とは、加齢によって眼内の水晶体の弾力が弱くなることで網膜にピントが合わなくなってしまい、近くのものが見えにくい状態をいいます。無理をして老眼鏡などを使わずにいると、肩こりや頭痛、吐き気、眼精疲労などが起こるケースも珍しくありません。

 

こうして見ると、どの症状にも網膜が関係していることがよく分かりますね。しかし、網膜というのはなくてはならない存在である反面、加齢やストレス、環境などの影響を受け細胞が徐々に酸化してしまいます。細胞が酸化することで、網膜の働きは低下していってしまう為、様々な目のトラブルが起こりやすくなってしまうのです。

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